9月定例会について

ようやく朝晩の空気が

涼しく感じられるように

なってきました

最高気温も

酷暑まではいかないとはいえ

まだまだ残暑が厳しいですね

季節はゆっくり

進んでいますね

 

最近よく想うことに

生活の圧迫感

経済的な窮屈感を

実感します

昭和世代としては

サラリーマンがまだ

昇給していく時代があったこと

頑張った分だけ

給料で還元されていた時代が

あったことが

今や幻のように

見る影もなく

伝説と化しています

残念

 

時代が窮屈というのか

お行儀よく

こじんまりとまとまる

あるいは神経質に

気配りをするような

背景のなか

とても残念なのが

日本のリーダーの

虚言癖で

嘘を追及しても

訂正することもなく

終始逆切れ、にらみつけて

終わるという

とてもリーダーの資質に

そぐわない女性が

国のかじ取りをしている

最悪な状態で

私の悪夢は

続行中です

(頑張る発言はどこへ???)

 

庶民の営みは

自然の猛威になすすべもなく

日常を、普通の生活を

簡単に奪われてしまいます

(こんな時こその

政治であるはずなのに)

今ある日常が

いかにありがたく

尊いものなのか

かみしめて

いる次第です

 

さて、

シンセ会では

通常第3土曜日午後に

定例会を開催してきました

ですが、来る10月17日(土)に

講演会が開かれます。

どうしても私が

斎藤環先生のお話しを聴きたくて

その日は聴講の日とし、

シンセ会は第5土曜日にしたいと

思います。

 

9月19日(土) 13時~16時 やすらぎ会館 201会議室

10月31日(土) 13時~16時 やすらぎ会館 201会議室

 

8月15日の参加者の皆さま:16名

 

ちなみに

私も9月26日(土)の講演会に

ちょっぴり登壇します。

3部構成のうち

第3部のパネリストとして

シンセ会について

お話しさせて頂きます

ご都合の良い方は

ぜひお集まりください